導入の流れ

今日、LinkedInを開く前に5分。

設定はほぼありません。登録して拡張を入れ、いつも通りスカウトすれば、候補者の登録は勝手に進みます。

登録する

メール、Google、Microsoftのどれかで。会社名や設定は要りません。個人メールでも登録できます。

Chrome拡張を入れる

ChromeウェブストアからChordOne拡張を追加し、画面で「拡張を有効化」。ポータルにログインしていれば、拡張に自動で連携されます。

担当案件を置く

社内の採用なら、自社の募集ポジションを案件として置きます。案件名と必須スキルだけでも動きます。求人票のURLを貼れば下書きが入り、CSVでまとめて取り込めます。評価基準(重み・必須)はあとからでも。

いつも通りスカウト

LinkedIn・ビズリーチなどでプロフィールを開くとカードが出ます。気になった人は「CRMに保存」で候補者へ、送信と返信は自動で記録。翌朝は受信箱と「次にやること」を見るだけです。

こんな場合は

状況別の始め方

Excel・スプレッドシートの管理表がある

候補者タブの「CSVから取り込む」へ。列名は自動で読み取り、URLが無くても氏名+会社で同じ人と判定します。取り込んだ人も掘り起こし・話し言葉での検索の対象になります。

社内の採用担当として使う

自社の募集ポジションを案件として登録すれば、拡張・スカウトの記録・面談の録音がそのまま使えます。推薦まわりは使わなくて構いません。社内の採用担当の方へ

採用企業から招待された(人材紹介会社)

招待メールのリンクからログイン(または登録)。その企業の求人一覧と「候補者を紹介」が使えます。拡張やCRMは入れなくても推薦はできます。

チームで使いたい

設定からチーム用チームを作り、メンバーを招待。自分用の候補者データとは分けて持てます。チーム横断の二重アプローチ警告はチーム向けプランで予定。

候補者管理を、今日から。

Chrome拡張を入れてLinkedInかビズリーチを開くだけ。見た人がそのまま候補者として登録されます。担当者1人でも、チームでも、無料です。

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